「ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Kiss」、
実は結構悩んでいたのですが、結局買ってしまいました。
それにしてもタイトルがこっぱずかしい…。
本当は別のゲームをやる予定だったので、
買うとしてもベスト版が出てからとかでいいやと思っていたのですが、
そのゲームが発売延期になってしまったので、じゃあ買ってみようかということで。
前作は友人に勧められてプレイして、
システムに大ハマリしたのが記憶に新しいのですが
(わりと最近やったんです、私)、
今作も同じシステムだったので、結構スイスイ進めることができました。
以下、ネタバレ含みますのでご注意ください。
記念すべきファーストプレイでは、氷上EDを見ました。
「好き」状態になって、どもりまくりだったのに笑いました。
さすがはあの人の親戚ですね(笑)。
前作でも爆笑したもんなぁ。
氷上ED狙いなのに、うっかり最初の部屋選択で
ライバルの千代美を出してしまい、
2年目の1月にvsモードに突入してしまいましたが、
3年目の2月にまた仲良しに戻れてかなり嬉しかったです。
前作ではvs解除して、なおかつその子の好きだった男の子とのEDを
迎えたことはなかったので、喜びもひとしおです。
心残りなのが、修学旅行の枕投げができなかったことですかね…。
どうやら今作では、対戦相手(男女ペア)とも
ある程度仲良くしていないとダメっぽいです。
攻略としては、基本的には生徒会執行部に入って
ガンガン活動していたら大丈夫でした。
必要パラメータは学力と気配りか芸術だと思うのですが、
生徒会執行部に入ると、この3つが上がるので、
学力はともかく、あとの2つはどちらが必要なのかよく分かりませんでした。
とりあえず氷上とは、是非とも海でデートすることをおすすめします。
結構衝撃的なものが見られます(笑)。
プールでも見れる…んでしょうね、多分。
今は隠しキャラを攻略中です。
前作同様、外出しまくることでイベントが発生します。
ファーストプレイでは必要以上に外出はしなかったので、
外出イベントをほとんど見ないままEDまで行ってしまっていたのですが、
今回、色んなイベントが見れて楽しいです。
結構佐伯って面白いキャラだったんですねー。
友好状態の佐伯と修学旅行を回った時には爆笑いたしました(笑)。
隠しキャラ攻略が終わったら彼を攻略してみようかなぁ。
2006年08月12日
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